第77回 静岡小児臨床研究ネットワーク 勉強会
日 時:2027年2月20日(土) 受付 14:45 開演 15:00(18:30 終了予定)
会 場:B-nest 静岡市産学交流センター プレゼンテーションルーム
(静岡市葵区御幸町3番地の21 ペガサート6階)
テーマ:こどもの感染症予防、新時代の扉を開く
対 象:医師、薬剤師、保健師、助産師、看護師、その他医療関係者
定 員:会場 100名、オンライン視聴 100名(事前チケット購入制)
チケット代:会場参加 2,000円
オンライン視聴
◇単位 希望なし 3,000円
◇単位 希望あり 4,000円
取得可能単位:専門医制度 ⅱ)専門医共通講習(感染対策 1単位)
(予定) 専門医制度 ⅲ)小児科領域講習(2単位)
注:オンライン視聴では専門医の単位を取得できません。
日本医師会 生涯教育講座(CC:11,12 3単位)
★ICD制度協議会 認定更新点数(2点)
★日本薬剤師研修センター 研修認定薬剤師制度(2単位)
※「小児薬物療法認定薬剤師」の更新用にも申請中です。
※薬剤師研修センターのオンライン視聴による単位取得について、
詳しくは ⇒ こちら
★印の項目は、オンライン視聴による単位の取得が可能です。
主 催:静岡小児臨床研究ネットワーク/一般社団法人 TOMOSO
※参加登録の受付は、2027年1月4日(月)の開始を予定しています。
※お申し込みにつきましては、Peatixのシステムを利用します。システムを初めてご利用される場合にはまずPeatixにご登録をお願いいたします。Peatixガイド
※当日のオンライン視聴の際にPeatixにログインをしていただきますが、ID(メールアドレス)とパスワードの入力が必要となります。Peatixへの初回登録時のID(メールアドレス)とパスワードの確実な保管をお願いいたします。
※当日のオンライン視聴の際にPeatixにログインをするためのIDとパスワードを、主催者側からメールその他でお知らせすることはございません。
プログラム
※講師ご略歴 ⇒ こちら
<シンポジウム> 『RSウイルス感染症の新しい予防対策』
「母子免疫によるRSウイルス感染症の予防 -エビデンスと社会実装-」
ファイザー株式会社
「ニルセビマブによるRSV予防 -RCTデータと国内外のリアルワールドデータ」
サノフィ株式会社
「RSウイルス感染症予防の新たな選択肢」
MSD株式会社
<特別講演 ①>
「RSV予防、誰に何をいつ勧めるか
-妊婦ワクチンと長時間作用型抗体の使い分け、そして産科・小児科連携-」
浜松医科大学 小児科学講座 教授
宮入 烈 先生
<特別講演 ②>
「小児感染症に対する妊婦ワクチンの幕開け」
大阪公立大学大学院 医学研究科 公衆衛生学 准教授
大藤 さとこ 先生









